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  ■春の花・・・水仙    ■ニオイザクラ    ■カランコエ プミラ   ■ヒヤシンス
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 ■春の花・・・水仙

【水仙】


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 ■ニオイザクラ

ニオイザクラ


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 ■カランコエ プミラ

カランコエプミラ カランコエ プミラ「白銀の舞」  Kalanchoe pumila
【原産】マダガスカルの中央高地

葉は淡いピンクがかった白粉を被ります。(ちょっと手についた白い粉は変わったニオイがするような気がします。)1月から2月ごろ、円錐花序をだして赤紫色の花を咲かせます。
●ベンケイソウ科リュウキュウベンケイ属の常緑多年草で、学名はKalanchoe pumila。

カランコエプミラ


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 ■ヒヤシンス

ヒヤシンス ユリ科
【和名】風信子、飛信子、夜香蘭
秋植えの球根植物で、花壇用のほかに水栽培としてもよく親しまれている。
ヒヤシンスは甘い香りを漂わせる為、ヨーロッパでは目の不自由な方の為の香りの庭園(ブライドガーデン)に取り入れられています。
ヒヤシンス
花言葉 スポーツ ・遊び
ピンク・・・・しとやかなかわいらしさ
白・・・・心静かな愛・控えめな愛らしさ
赤・・・・嫉妬
紫・・・・初恋のひたむきさ
濃紫・・・・悲哀・競技
黄・・・・・勝負・あなたとなら幸せ
ヒアシンスの名は、ギリシャ神話の美青年ヒュアキントスに由来する。同性愛者であった彼は、愛する医学の神アポロン(彼は両性愛者であった)と一緒に円盤投げに興じていた(古代ギリシャでは同性愛は普通に行われ、むしろ美徳とされていた)。

しかしその楽しそうな様子を見ていた西風の神ゼピュロス(彼もヒュアキントスを愛していた)は、やきもちを焼いて、意地悪な風を起こした。その風によってアポロンが投げた円盤の軌道が変わり、ヒュアキントスの額を直撃してしまった。アポロンは医学の神の力をもって懸命に治療するが、その甲斐なくヒュアキントスは大量の血を流して死んでしまった。

ヒアシンスはこの時に流れた大量の血から生まれたとされる。このエピソードから花言葉は「悲しみを超えた愛」となっている。
育て方 花が終ったら、茎を切らないで、面倒でも花がらを摘み取るようにしてください。


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