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このページに掲載している薔薇・・・・デビッド・オースチンのお勧め品種

イングリッシュ ローズ    デビッド・オースチンのお勧め品種

■ジェントル・ハーマイオニー  Gentle Hermione (Ausrumba)

デビッド・オースチンのお勧め品種 育種者 David Austin

◆花形 八重/多弁    ◆強健さ 非常に強い    ◆香り 強い    ◆連続咲き 非常に返り咲く

★100を超える花びらが形よく並び、外側は丸く揃います。  花色はピュアなピンクで、外側に行くにしたがい、ブラッシュピンクに薄くなっていきます。

花は雨の痛みにも強く、樹形は、少し横にアーチ形に広がる健康なシュラブに育ちます。

強く、温かいオールドローズ香があり、少しミルラの香りがのります。シェークスピアの「冬物語」に登場するシシリア王、レオンテの従順な妻、ハーマイオニーの名前をとっています。


【バラ苗】ベンジャミン・ブリテン 鉢苗Benjamin Britten R (Ausencart)デビッド・オースチンの...

【バラ苗】アブラハム・ダービー 鉢苗Abraham Darby R (Auscot) デビッド・オースチンのお勧め品種

【バラ苗】シャリファ・アスマ 鉢苗Sharifa Asma (Ausreef) デビッド・オースチンのお勧め品種


■ベンジャミン・ブリテン Benjamin Britten R (Ausencart)
デビッド・オースチンのお勧め品種

◆育種者 David Austin    ◆花形 八重/多弁     ◆サイズ 中程度 シュラブ状    ◆強健さ 強い     ◆香り 強い     ◆連続咲き 返り咲く

★イングリッシュ・ローズでは珍しい、魅力的な赤に、少しのオレンジ色が混ざる色をもつ品種。深いカップ咲きの花は徐々に少しカップ咲きがかったロゼット咲きになってゆく。

この品種は、大抵のソフトな色調のイングリッシュ・ローズにハイライトを添えるのに役立つ。
中位の育ちかたで、美しい葉と共に密に茂ります。フルーツ香で、ワインや、洋ナシのようでもあります。著名な英国の指揮者、演奏家でもある作曲家の生涯と

 

 

■アブラハム・ダービー Abraham Darby R (Auscot)

◆育種者 David Austin      ◆花形 八重/多弁     ◆サイズ 大きい シュラブ状
◆小さい つる状    ◆強健さ 強い    ◆香り 強い      ◆連続咲き 返り咲く

★形の良いシュラブに育ちます。春の一番花にはピンク・杏・黄色の混ざったような大輪・ディープカップ咲きの花をつけます。  

大きな花では珍しく、適度な剪定を施せば、シーズン中は花をつけつづけます。
茂り方は旺盛で、大抵の気候には対応します。   非常にリッチなフルーツ系の香がします。

■シャリファ・アスマ  Sharifa Asma (Ausreef)

◆育種者 David Austin     ◆花形 八重/多弁     ◆サイズ 中程度 シュラブ状    ◆強健さ 強い    ◆香り 強い    ◆連続咲き 返り咲く

★本当のオールド・ローズの魅力をもつ、愛らしいバラです。花形は初めのシャローカップ咲きから、次第に反り返って、完全なロゼット咲きになります。
この上もない淡いローズピンクが、外側の花弁では薄くなってほとんど白になっていきます。背が低く、かなり直立した樹形。最も美しいイングリッシュローズの一つであるが、暑さに弱いことがあります。独特の強い香りはフルーツ系で、ホワイト・グレープやクワの実を思わせます。



【バラ苗】スカイラークSkylark (Ausimple) デビッド・オースチンのお勧め品種

【バラ苗】チャールズ・ダーウィン 鉢苗Charles Darwin (Auspeet) デビッド・オースチンのお勧...

【バラ苗】ウィンダーメア鉢苗Windermere (Aushomer)

■スカイラークSkylark (Ausimple)

育種者 David Austin     ◆花形 半八重     ◆強健さ 強い    ◆香り 軽い     ◆連続咲き 非常に返り咲く

★香りや、育ちかたの面で違ったかたちのイングリッシュ・ローズを発表していくのは、私たちの常々の望みです、この品種は良い例でしょう。花はセミダブルで、オープンカップ、真ん中に見えるしべもポイントです。花色は初めは濃いピンクで、薄めのライラック・ピンクになってゆきます。
花の中心には小さな白い部分があります。軽い香りですが、ムスク系とティー系の香にクローブと、なんとアップル・パイ
のような香りが少し混ざります。成長は低めで、1m程度の良い形のシュラブを形成します。他の低木や宿根草と植えたり、
ミックス・ボーダーの全面に適しています。品種名はシスター・エリザベスが弊社ナーセリーを初めて訪れた時にヒバリ(スカイラーク)が鳴いているのをみたことから取っています。


■チャールズ・ダーウィン Charles Darwin (Auspeet)

◆育種者 David Austin     ◆花形 八重/多弁    ◆強健さ 強い
◆香り 強い     ◆連続咲き 非常に返り咲く

★イングリッシュ・ローズの中でも最も大きな花の一つです。
お庭の中でアクセントを出したいところに配置するにはうってつけの品種です。花形は深めのカップ咲きから、開くごとに浅くなり、花芯が見えるほどにひらいてゆきます。
花色は濃いリッチイエローから、マスタードのような色にまで変化します。かなり目立つシュラブ樹形で、成長は多少、横に広がるタイプで、長めの茎の先に上向きに花がつきます。
丈夫に育ち、病気にも強い品種です。香はつよく、天候などによって、フローラル・ティーの香から、レモンの香にまで変化する。進化の研究で歴史の流れを変えた、学者、チャールズ・ダーウィンの名にちなんで命名された、ダーウィンは弊社から
遠くない、シュロップシャー州シュローズベリーで生まれました。

チャールズ・ダーウィンは2006年の岐阜国際ローズコンテストにて銅賞をいただきました。

 

 

■ウィンダーメア  Windermere (Aushomer)

◆育種者 David Austin Roses     ◆花形 八重/多弁     ◆強健さ 強い
◆香り 強い    ◆連続咲き 非常に返り咲く

★花は完全な円形のつぼみから始まり、開くごとにフル・カップの花になってゆきます。花弁数は80枚程度。花色はリッチなクリーム色から始まって、太陽の下ではほぼ完璧な白に近い色に見えてきます。帰り咲き性も良好で、かなりシーズンのかなり最後の方でも花を見せてくれる品種です。
イングリッシュ・ローズは大きく育つ品種も多いのですが、この品種はかなり低めでコンパクトにまとまってくれる品種です。大きくなっても1.25m程度、75cm程度にも十分まとまってくれます。丈夫な品種。シュートも出やすく、とげは少なめです。素晴らしいフルーツ香で、シトラス系の香りがすこしまざります。 ウィンダーメアは北西イングランドの湖水地方にあるもっとも大きな湖の名前で、イングランドを旅する旅行者の間で人気のスポットです。

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